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「ながめる食卓」終わる

昨日今日で書き上げてほとんど校正なしで上げました
いつも一ケ月くらいは普通に放置して、暖めておいてまた加筆修正してから公開するっていう感じなんですけど
だから結構、不安です
でもいつまでも膠着状態でありたくなかったので、上げました
気の向いた方、二次創作に寛容な方はぜひ、追記のリンクより飛んで読んでくれたら嬉しいです
物語と言うより、独白です
わたしなりに色々とデティールとやらを織り込んだつもりですが、伝わりやすくなったかどうか…
お前は読者を考えてない!って断じられたことがあるので一応意識はしているつもりなんですけど、「つもり」に意味は在りませんからね…
長々と愚痴を言ってしまいました、言い訳ばかりの人生です






「ながめる食卓」
http://novel.fc2.com/novel.php?mode=tc&nid=194686
「目の前には一つのテーブルがあった。それは、正午過ぎのいつもの景色。」
―――待ち続ける男の、終わらない独白。
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